人手が足りないのは、やる気の問題ではありません
夜間のフロントに「Wi-Fiのパスワードは」「朝食は何時から」「タクシーを呼んでほしい」が重なります。答えが客室の画面にあれば、その電話は鳴りません。スタッフは、人がやるべき仕事に戻れます。
枕元のカードを読み取るだけで、お客様はご自身のスマートフォンからご注文いただけます。 ご依頼はスタッフの画面に即座に届き、担当者が決まります。 アプリのダウンロードも、ログインも必要ありません。
客室内売上の手数料
0%
無料トライアル
2か月 無料
初年度 月額上限
¥15,000
日本語版イメージ · 開発中
機械がお客様の応対を置き換えるのではありません。 人がやらなくてよい作業を引き受けて、スタッフの時間をお客様にお返しするための仕組みです。
夜間のフロントに「Wi-Fiのパスワードは」「朝食は何時から」「タクシーを呼んでほしい」が重なります。答えが客室の画面にあれば、その電話は鳴りません。スタッフは、人がやるべき仕事に戻れます。
一泊のためにアプリをダウンロードする方はほとんどいません。HotelX はブラウザで開きます。ダウンロードもログインも不要で、数年前の端末でも動きます。
客室内のご注文から手数料をいただくことはありません。決済事業者はホテル様でお選びいただけます。ご負担いただくのは、月額の利用料のみです。
アプリ不要・ログイン不要
枕元に置いた小さなカードから、ホテルのメニューがブラウザで開きます。
担当者が必ず一人決まります
ご依頼はボードに届き、担当者が引き受けます。お客様は同じ進捗をご自身の画面で確認できるので、確認のお電話がなくなります。
レポートの読み方を覚える必要はありません
何が、いくら、どれだけの時間で。トライアル後に続けるかどうかを判断いただくための数字が揃います。
客室数に ¥150 を掛けるだけ。100室を超えても月額は¥15,000のままですので、 大型のホテルでも金額は変わりません。 初期費用・基本料金・客室内売上の手数料は、いずれもいただきません。
小規模旅館
10 室
¥1,500
月額
ビジネスホテル
30 室
¥4,500
月額
中規模シティホテル
150 室
¥15,000
月額上限に達しています
大型シティホテル
700 室
¥15,000
月額上限に達しています
表示はすべて税別、初年度の月額です。導入支援、スタッフ研修、 スタッフのアカウント数、客室内売上の手数料は、いずれもいただきません。 為替で変わらないよう、日本円で設定しています。 複数施設での導入については個別にご相談ください。
まずは1フロアから
最初の2か月は無料です。 その後、初年度は上記の金額となります。 1か月では繁忙期か閑散期かの差しか分かりませんが、2か月あれば比較できる数字が残ります。 クレジットカードの登録も、期間終了後の自動課金もありません。
HotelX は新しいサービスです。導入後に「聞いていた話と違う」となることが、 お互いにとって最も避けたい結果ですので、現状をそのままお伝えします。
今すぐご利用いただけます
最初の導入先と一緒に仕上げます
ゲスト画面の日本語化(一部の画面は仕上げ中)
主要な画面 — チェックイン、ホーム、カテゴリー、サービス、ご依頼の進行状況、館内のご案内 — は日本語でご利用いただけます。お知らせ一覧など一部の補助的な画面は、まだ英語のまま仕上げ作業中です。
多言語の自動翻訳
現時点では自動翻訳機能はありません。訪日のお客様向けに優先的に開発する項目です。
国内決済手段(PayPay・コンビニ決済など)
現在は Stripe と PayPal に対応しています。国内の決済手段はご要望に応じて追加いたします。
PMS連携
現在は単独で動作します。既存システムの入れ替えは不要ですが、自動連携をご希望の場合は個別にご相談ください。
個人情報保護法(APPI)への正式対応・インボイス制度登録
現時点では、APPI に基づく正式な体制整備も、適格請求書発行事業者の登録も完了していません。当社は日本国内に法人を有していないためです。ご契約前に必要となる書面や体制については、率直にご相談させてください。「対応済み」と申し上げることはいたしません。
日本での最初の導入先には、これらの開発を優先的に、 追加費用なしで進めます。仕様はご一緒に決めさせてください。
ご注文に必要な情報のみをお預かりします。お客様のお名前やご連絡先の登録は必須ではありません。
いつでも書き出していただけます。ご解約時にはデータを削除いたします。他社への提供や広告利用はいたしません。
決済はホテル様の決済事業者を通じて直接入金されます。当社が預かることはありません。
上の3点は、現在の仕組みとしてそのまま申し上げられることです。 一方で、個人情報保護法(APPI)に基づく正式な体制整備と、 適格請求書発行事業者の登録は、まだ完了していません。 データの保管場所や契約書の形式とあわせて、 ご検討の段階で現状をそのままご説明いたします。